選挙政策コミュニケーション

企業の思いをパブリックな利益へ
スマートなビジネス戦略

米国発の「ロビーイング」という言葉を、日本でも頻繁に耳にするようになりました。ロビーイングという概念の輸入は、クローズドであった政策決定プロセスに、コミュニケーションのパワーが影響を与える機会が増えることを示しています。FHJでは、たとえそれが日本市場への新規参入企業であったとしても、円滑かつ確実に自社の思いを届けられる方法を提供し、支援しています。FHJ独自のノウハウにより「世論」を喚起し、企業意思をより広く、より遠くへと伝える。それがこのサービスです。

FHJではイシューブランディングおよび選挙コミュニケーションのパイオニアとしての視点から、事業戦略に関連する社会的イシューを発掘。企業の思いに公益性を合わせて世論を喚起し、意思決定機関へと届けます。世論の影響力が増している今、これは最も求められているコミュニケーション戦略の一つです。

さらにダイレクトな関係構築支援においても、FHJは力を発揮します。各種勉強会のコーディネートから、メディアを使用した認知度の向上まで、多岐にわたるコミュニケーション戦略を手がけてきたFHJならではの幅広いソリューションにより、企業目標の実現をトータルに支援しています。

提供するサービス

  • 有権者価値観調査分析の実施
  • 世論動向調査分析の実施
  • 党首ブランディング戦略の策定と実施
  • 政策ブランディング戦略の策定と実施
  • パルスライン分析(スピーチに対する有権者反応分析)
  • 広告戦略などの他の選挙ツールとの連動
田中 愼一

代表取締役社長
フライシュマン・
ヒラード・ジャパン

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