専門領域

今日の競争の激しい市場において、自社のブランド確立・維持に向けた取り組みが不可欠なのは言うまでもありません。そして、それと等しく重要なのが、社会の価値観に根ざした揺るぎないレピュテーション(評判)の構築。フライシュマン・ヒラードでは、多様なバックグラウンドを持つ経験豊富なコミュニケーションプロフェッショナルを擁し、戦略コミュニケーションの視点から、お客様に斬新かつ多様なサービスを提供しています。

専門ユニット

フライシュマン・ヒラード・ジャパン(FleishmanHillard Japan: FHJ)はFHJの他に以下の4つの専門ユニットを持っています。

ブルーカレント・ジャパンは、2006年8月にフライシュマン・ヒラード・ジャパンのマーケティングPR部門が分離独立して設立。世界最大のメガ・エージェンシーグループであるオムニコムグループ・インク傘下の戦略PR会社です。 マスメディアPRからCGMまで一括して第三者を巻き込み、消費者の行動変化を促す戦略PRの企画から実施まで一貫してサービスを提供します。 · www.bluecurrentprjapan.com

ボックスグローバル・ジャパンは、米国ボックスグローバルの日本法人として、2010年4月に設立されました。 官庁、マスメディア、金融機関、事業会社、国会議員秘書等の多様な経験を持つコンサルタントが、国内外の企業・各種組織に対してパブリック・アフェアーズ、危機対応、フィナンシャル・コミュニケーション等の各種コミュニケーションに関するサービスを提供しております。 なお、ボックスグローバル・ジャパンは、世界最大の戦略コミュニケーション・コンサルティング会社であるフライシュマン・ヒラードとは姉妹関係にあります。 ·

CDM は、1984年ニューヨークで設立され、現在ヘルスケア領域において世界で最も評価されている広告代理店のひとつです。世界各国に拠点を持ち、強力なグローバルネットワークを構築。その日本オフィスが2017年、フライシュマン・ヒラード・ジャパンとのパートナーシップのもと設立されたCDM Tokyoです。数々の広告アワードを獲得してきた実績のもと、広告コミュニケーションにおけるより良いソリューションをご提供してゆきます。 · www.cdmtokyo.com

CCWは、フライシュマン・ヒラードにおけるグローバル・コミュニケーション・コンサルティングに特化した専門ユニットです。 2005年の設立以降、国内外企業のコミュニケーション戦略策定、レピュテーションマネジメント、インターナルコミュニケーション等のコンサルティングやトレーニング等を通じて、経営戦略の実現をサポートしています。 ·