戦略コミュニケーションブログ
フライシュマン・ヒラードは戦略的な視点で、絶え間ない革新を実現します。
曜日別に並べ替え:2月 8, 2010
「破壊者の流儀」~不確かな社会を生き抜く“したたかさ”を学ぶ~(アスキー出版) 2月10日に発売開始
昨年は「オバマ現象のカラクリ」(アスキー出版)を出版し、オバマ現象を素材に説得のコミュニケーションから共感のコミュニケーションへのパラダイム・シフトについて書いた(オバマ現象のカラクリについての記事)。今回の「破壊者の流儀」では、“信長の茶”ということをテーマにして、“立ち位置力”について考えてみた。