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Author: yasudaa

  • チェンジリーダーは時に意表を突き、流れを変える

    チェンジリーダーの流儀 弊社社長のブログが更新されましたので共有させていただきます。 都知事選を面白くするチェンジリーダーを待望して・・・ 東京都知事選挙の告示日が、いよいよ6月20に迫っています。50人上が立候補すると言われる中、どうやら小池百合子現知事と蓮舫参議院議員の対決を軸とした構図になりそうな情勢ですが、一般市民の目からみて何が対決の「軸」なのか分かりづらく、今一つ盛り上がりを欠いている感は否めません。 続きはこちらからご確認ください。...

  • フライシュマン・ヒラード、『The Future of Asset Management in Asia 2024』を発表

    本プレスリリースはフライシュマン・ヒラードが2024年5月6日に配信したプレスリリース(英語)の抄訳です。 フライシュマン・ヒラードは、調査レポート『The Future of Asset Management in Asia 2024』を発表しました。アジアの投資専門家を対象とした調査に基づく本レポートは、初回の2022年から3回目を迎え、2024年版では対象地域を拡大、日本も対象となっています。 2024年レポートでは、中国、香港、韓国、シンガポール、日本の5地域、計1,250人の投資専門家を対象に、2024年3月30日から4月10日までの間に実施したオンライン調査の結果をもとに分析/考察したもので、アジアの資産運用業界の最新動向についても概況しています。 投資家が懸念している主なリスクは、世界経済の成長鈍化や景気後退を最も多く(42%)、次いでインフレの継続(24%)と地政学的緊張(16%)でした。これらのリスクに対応して、29%はより低リスクの選択肢に投資をシフトする予定、23%は現在のリスクプロファイルを維持、と回答しています。 また調査ではポートフォリオの多様化に関心が高まっていることも明らかになりました。株式(51%)と債券ファンド(34%)が依然として最も人気があるものの、プライベート市場への投資、特にプライベート・エクイティ・ファンド(15%)とプライベート・クレジット・ファンド(15%)に強い関心が寄せられています。   # # #   フライシュマン・ヒラードについて フライシュマン・ヒラードは、世界最大規模のPR/戦略コミュニケーションファームであり、世界30カ国以上に約80のオフィス網を展開し、45カ国に関連会社を有しています。近年においても、Campaign Global PR Agency of the Year(2021年、2022年、2023年)、ICCO Large Agency of the Year – The Americas(2023年)、PRWeek U.S. Agency of the Year(2022年、2023年)、PRWeek U.S. Outstanding Extra-Large Agency of the Year(2022年、2023年)、Campaign US PR Agency of the Year(2023年)、PRovoke APAC Consultancy of the Year(2021年)、PRWeek UK Large Consultancy of the Year(2021年)を受賞するなど、PR/コミュニケーション業界において世界的に高い評価を受けています。...

  • チェンジリーダーは「危機」の中に「機会」を見出す

    チェンジリーダーの流儀 弊社社長のブログが更新されましたので共有させていただきます。 「21世紀のリーダーシップ」を掲げたリー・スコット(元ウォルマートCEO)の慧眼 何をやっても批判され、叩かれ続ける会社があります。過去の業績不振や品質問題、様々な疑惑などがつきまとい、一度定着したネガティブイメージが払拭されず、会社の中の人たちは、こんなに頑張っていても世間に認めてもらえないのはなぜだろうと苦悶しているのです。 続きはこちらからご確認ください。...

  • フライシュマン・ヒラード、「グローバル・サイバーセキュリティーCOE」の責任者にアップル出身のスコット・ラッドクリフを起用

    本プレスリリースはフライシュマン・ヒラードが2024年5月14日に配信したプレスリリース(英語)の抄訳です。   2024年5 月14日、グローバルPR/戦略コミュニケーションファーム であるフライシュマン・ヒラード(本社:米国セントルイス)は、スコット・ラッドクリフ(Scott Radcliffe)を同ファームのサイバーセキュリティー担当グローバル・ディレクターに任命したことを発表しました。ラッドクリフは、グローバル・サイバーセキュリティーCOE(センター・オブ・エクセレンス)を統括し、クライシスマネジメント、公共政策、テクノロジーなどの分野においてフライシュマン・ヒラードが有する知見を結集して、増大するサイバーリスクに対応するクライアント向けサービス提供体制を強化します。 ラッドクリフは、2016年から2020年までフライシュマン・ヒラードに在籍し、データプライバシーおよびセキュリティーに関するグローバル・エキスパートとして活躍しました。その後、直近までは、アップルにおいてサイバーセキュリティー関連コミュニケーションの部門の責任者を務めていました。ラッドクリフは、元々米国陸軍士官学校(通称ウェストポイント)の出身で、同校卒業後に米国陸軍に奉職し、イラク多国籍軍司令官の下でサイバーセキュリティー関連の任務に就いていた経歴を有しています。   # # #   フライシュマン・ヒラードについて フライシュマン・ヒラードは、世界最大規模のPR/戦略コミュニケーションファームであり、世界30カ国以上に約80のオフィス網を展開し、45カ国に関連会社を有しています。近年においても、Campaign Global PR Agency of the Year(2021年、2022年、2023年)、ICCO Large Agency of the Year – The Americas(2023年)、PRWeek U.S. Agency of the Year(2022年、2023年)、PRWeek U.S. Outstanding Extra-Large Agency of the Year(2022年、2023年)、Campaign US PR Agency of the Year(2023年)、PRovoke APAC Consultancy of the Year(2021年)、PRWeek UK Large Consultancy of the Year(2021年)を受賞するなど、PR/コミュニケーション業界において世界的に高い評価を受けています。...